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始める前にぺ二ス長さ計測
1.姿勢を決める

まず大切なのはペニス長さを計るときの姿勢を一定にすることです。

水平に寝て計るよりも、正座し開脚して計る方が1cm程長くなります。
姿勢を決めないで適当に計ると、計るたびに1cm違ってしまいます。

この「正座開脚」という姿勢は勃起させやすく計りやすい、「正上位※2に近い体勢」と言えるので、この体勢で統一しましょう。

※2 他で良く見かける「正常位」という表記は間違えで正しくは「正上位」です

ペ二ス長計測 アンドロヤマト


正座開脚計測


2.定規をあてる

定規の角が恥骨に食い込んで痛いかもしれませんが、上部のつけ根から亀頭の先端まで垂直に定規をあて測定します。

定規を水平に当てると、その下にある恥骨の形状によって測るたびに5mmくらい変動してしまいます。

この計測のばらつきに一喜一憂してしまう事になるので、計測には「垂直に定規を押しつけて計る」ことを心掛けましょう。
ペ二ス長計測 アンドロヤマト

ポイント:定規は垂直に当てる
3.記録する

 ・十分に勃起させた状態で「そのまま計測」
 ・十分に勃起させた状態で、限界まで「引っ張り計測」

上記の状態で3回程度測り、平均値を記録していきます。

装着スケジュール

強く、長時間引っ張る

基本的にこれらスプリング式の男性増大器は、「なるべく強く、なるべく長時間引っ張る」ことが基本になります。
しかし、やみくもに強く引っ張れば、痛いだけで長時間引っ張ることはできません。
ベースリングが根元にくい込むぐらいのテンションが掛かるようセットすることが重要です。

理想的なスケジュールとは

以下に掲げる装着はあくまでも「目安」で、「これに倣わなければ伸びない」というものではありません。
長く装着できる人はより長く装着し、短い時間でも我慢できない人は決して無理をしてはいけません。

1日目から20日目
最初は慣れないので、バンドに締められる亀頭下辺りがとても痛くなります。
まずは「引っ張る」ことより「バンドに締められる」事に慣れなければなりません。

本体に3本線がありますが目盛(メモリ)です。ヘッド側1(弱)、真ん中2(中)、恥骨側3(強)と根元へ向かってテンションが強くなりますので目安になさってください。

「30分に一度15分休憩を取れば、2時間以上緩く1メモリ(目盛)付近で装着できる」あたりです。

痛みは人それぞれですので、「20日」にこだわることなく、慣れなければ長く、早く慣れれば次に進んでいいと思います。特に「仮性包茎状態」で「亀頭周辺が粘膜質」な方は、装着前に「亀頭の露出癖」を付けて「乾いた亀頭」にしてからでなければ痛くて装着は出来ないでしょう。
また余計な事を考えて不意に勃起しないように注意しましょう。装着中に勃起してしまうと外れやすくなります。

20日目から2ヶ月目
装着の手順や、装着そのものに慣れてきます。
後述の「中身を引っ張る」事で、亀頭付近よりも「付け根の筋」が痛むような感じがします。
これを「根元の樹脂の当たる部分が痛い」と言う方もいますが、しっかり引き伸ばすように力が掛かっている証拠です。

「痛みが少ない」場合は伸ばしたい中身に力が掛からず、「皮」を引っ張ってしまっている可能性があります。
皮を引っ張ってしまうと、中身を引っ張る力と分散されてしまうので効果が出にくくなってしまいますので、中身だけを引っ張るような「装着時の癖」を身につけなければなりません。


「45分に一度10分休憩を取れば、3時間以上適度なテンション2メモリ(目盛)付近で装着できる」あたりです。

この頃になると慣れてきますので、ついつい強く引っ張りたくなります。
強く引きすぎると外れやすくなりますし、痛みすぎて装着時間も短くなりがちです。
また早い人では2ヶ月目あたりで効果が出てくるようなので、どんどん引っ張りたくなりますが、焦りは禁物です。

3ヶ月目以降
早い人では既に2cmぐらい伸びている時期のようです。
装着にもかなり慣れ、「どうなると伸びる」のか体感的に分かってくる時期のようです。
また、亀頭下バンドの当たる部分の痛みはほとんど感じなくなるようです。

「1時間に一度5分の休憩を取れば、4時間以上適度なテンション3メモリ(目盛)付近で装着できる」ぐらいになってきます。

ここまでくれば、6時間でも9時間でも、装着できる環境にある限り、装着していていいと思います。
「休憩しなくてもOK!」という方も出てきますが、血行不良を回避するために必ず1時間に一度は休憩を、2時間に一度は取り外すようにして下さい。

期間全日を通じて
バンドの掛かる部分の痛みは「慣れる」しかないのですが、特に「リング根元に鈍痛を感じてる時に伸びる」方が多いようです。

「昨日まではさほど気にならなかった」のに、今日は信じられないくらい痛む場合です。
このような時は若干テンションを下げて1〜2日装着してみましょう。
それでも痛む場合は、思い切って3日間休息を取りましょう。


再開してみると、あれだけ痛んだテンションでも、痛みを感じなくなっている事が多いようです。

これ以降は目標の長さになるまでじっくりアンドロヤマトV3を装着するだけです。
何度も書きますが、痛みに耐えられないほど引っ張るのは結局外す事になり、意味がありません。

ただ漫然と男性増大器を装着していて、適当に計っているだけもダメです。
せっかく伸びていても「気づかず」、「効果がない」と思ってしまい、途中で挫折する事になります。

「ペニス長さは正確に測り、定期的に成長度合いを記録していく」

ぺ二スは伸縮するものであり実際に1〜2cm伸びても見た目には変化が少なく分かりにくいものです。

体調によって膨張率の変わる部分でもあり、また、パートナーが変化に気づいたとしても「率直に言いづらい」場合もあります。

この「変化の分かりづらさ」がくじけてしまう原因の1つとなります。
「毎日痛みを我慢して引っ張っているのに変化がない」と思ってしまうと、「頑張ろう」という気持ちが萎えてしまうのです。

「ペニス長さ」は誤差の無いよう、後の変化が分かるようしっかり正確に計っておく必要があるのです。


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